1,000万円以下の物件にトコトンこだわって投資する理由とは

何よりも投資効率を第一に考えるからです。
1,000万円以下という金額であれば、比較的少ない自己資金、お手持ちの資金のみで物件購入が可能です。
さらに表面利回り8%以上の物件であれば、比較的短期間で元金を回収できるうえ、
借り入れなしの一括購入なら、そのまま家賃が安定収入になります。

築5〜10年前後の物件で売買価格が2,000万円台前半賃料平均8万円/月に対して、

築20〜30年前後の物件ですと売買価格500〜1,000万円賃料平均5.5万円/月ですので、

取引価格差で約2.0倍、賃料価格差で1.4倍程度です。

物件の魅力としては、やはり新しいものに軍配が上るかもしれませんが、
現在の賃料相場を見ると、売買取引価格差ほど賃料格差は開いていないことに注目すべきです。

少ない自己資金で収益性の高い
投資マンション(当社取り扱い物件 銑Щ仮)を購入することは、
非常に効率のよい資産運用になるのではないでしょうか。

賢く運用する投資マンション 5つのワザ! を引き続き読む▼